迷路づくり(150周年記念事業)
2月14日(土)に150周年記念事業の一環としてプール横の公園に迷路をつくりました。
学校運営協議会委員2人と保護者3人、地域の方1人と子ども1人と私を入れた8人で、すでにたてられているポールにネットを取り付ける作業を行っていきました。



これまでの間、学校運営協議会委員の大久保さんが、子どもが絶対にけがをしないようにと万全の準備をしてくださった迷路がいよいよ完成です。この後、保護者の方が、結束バンドが目に入らないように一つひとつすべて処理をしてくださることになっています。
皆さんの思いが詰まったこの迷路で、元気いっぱい遊ぶ子どもたちの姿が目に浮かんできます。
本当にありがとうございました。