3校合同交流会(6日目)(6年生常陸太田市立水府小との交流)
6月25日(木)3時間目、川登小の6年生が、常陸太田市立水府小の子どもたちとオンラインで交流会を行いました。これは、二孝女物語に由来する交流で、今年で、5回目になるそうです。
自己紹介の後、水府小からは、西山荘(せいざんそう) について説明。西山荘は、水戸黄門の隠れ家、水戸黄門は書物、大日本史の編集した人。水戸黄門が最後の10年間を過ごした場所である。ことが紹介されました。
その他には、竜神橋(りゅうじんきょう)、青蓮寺について、ニ孝女物語の舞台。常陸太田の名物である常陸秋そば、ソースカツ丼、特産品なども紹介されました。
川登小からは、臼杵市の紹介、臼杵石仏、川登地区の紹介、風連鍾乳洞、ガイド活動、
学校の紹介アオバズク、ひまわりフェスタ、紙すきで卒業証書作成、
おすすめのお土産は、ざびえる、つぶらなかぼす、蜜衛門、臼杵せんべい、
11月には、水府小の子どもたちが川登小に着て、交流をするそうです。
今回の交流の様子を、5・6年生がオンラインで視聴しました。
令和9年度以降は、野津小学校が交流会を引き継いでいくことになるかもしれません。
野津小学校のみなさんも、自分たちの町の自慢をたくさん見つけていきましょう。


