「遊びのもり」で体づくり~1年生
〇2月19日、1年生が今年度最後の「遊びのもり」で体を動かして遊びました。
この日は、作業療法士の兒玉敬佑さん、中村雅之さんにお越しいただき、遊びを通して子どもたちの体幹や統合感覚を刺激していただきました。
体幹や統合感覚は学びの土台となるものです。児童の遊びの様子から、これらを伸ばす支援等、フィードバックをいただきました。
日常的な取組が「学びの土台づくり」には大切です。学校全体としても継続的な取組が必要と考えています。
兒玉さん、中村さん、ご指導ありがとうございました。





