卒業生の先輩から学ぶ「いのちの授業」(6年生)
様々な分野で活躍する4名の塚脇小学校卒業生(看護師の本川愛花さん、助産師の後藤理央さん、言語聴覚士の伊藤廉さん、保険会社社員の城野真空さん)をお迎えし、6年生を対象に「いのちの授業」を行いました。
授業では、専門性を活かした「職業紹介」や「自分の良さ」を見つけるワーク、くしゃくしゃにした紙を使って言葉の傷を分かりやすく伝える活動などが行われました。子どもたちは、立派に活躍する先輩方の熱いメッセージから、命の尊さや思いやりの大切さを深く学びました。
4名の講師の皆様、お忙しい中ありがとうございました。








