郷土の味「久留島流すき焼き」
2026.01.30
本日1月30日の給食は、玖珠町が誇る童話の里の生みの親、久留島武彦先生が愛した「久留島(くるしま)流すき焼き」でした。
甘いものが大好きだった久留島先生のこだわりを再現し、地元の「おおいた和牛」や美味しいお米・野菜がふんだんに使われています。
この和牛は「久留島流すき焼き実行委員会」様より寄贈いただいたものです。
子どもたちは、郷土の偉人に思いを馳せながら、地域の恵みを美味しくいただきました。