想いが詰まった一冊!卒業文集が完成
3月18日(木)、待ちに待った卒業文集がついに完成しました。この日は6年生から職員一人ひとりへ、感謝の言葉とともに文集が手渡されました。
今回の文集づくりは、寄稿の依頼からレイアウト、そして最後の製本まで、6年生の児童と担任の二人三脚で進められてきました。わずか一人の最上級生として、コツコツと作業を積み重ねてきたその苦労は、計り知れないものがあります。
完成した冊子を開くと、小学校生活の喜怒哀楽がぎゅっと凝縮された、温かみあふれる仕上がりになっていました。6年生、本当にお疲れ様でした。一生の宝物になる一冊ですね。



