人権の花 秋の花の植付
9月12日(木)の4校時は、全校で人権の花の取組をしました。今回は、秋の花の苗植付けと種まきです。6月に配布した人権の花は、地域の方のお宅やいろんな施設に置いてもらい、お世話をしてくれたおかげで、長い期間、たくさんの人の目を癒やしてくれていたようです。今回は秋の花(ペチュニア・日々草・ナデシコは苗で、パンジー・ビオラは種から)を育て、同じように地域に配布します。子どもたちは、外に出ると、たてわり班ごとに並んで植え方の説明を聞きます。苗を植える人と、小さな種をミニポットに移す人に分かれて作業開始。今回の作業も人権擁護委員の佐藤さん・工藤さん・麻生さんの3名が植付に参加してくれ、子どもたちと一緒に活動してくれました。お忙しい中ご協力いただいて、大変ありがたかったです。子どもたちも頑張って活動したので、作業自体は30分ほどで終わり、最後にたっぷり水をあげて花の成長をみんなで願いました。うまくいけば、来月にも第1便の人権の花の配布をする予定です。









































