小中交流会
3月12日(火)に小中交流会を行いました。

小中交流会とは、中学校の先生をお招きし、小学生に授業をしていただき、中学校の授業を体験する会である。
この日は、東部中学校の添田先生と秋満先生をお招きし、添田先生に社会科の授業をしていただきました。
授業内容は、「縄文時代と平安時代のちがい」で縄文時代と平安時代の生活の違いについて、子どもたち一人ひとりが個人作業でプリントに書き出し、全体交流で、それぞれの時代の特徴についてまとめるものであった。

子どもたちは、意欲的に学習に取り組み、積極的に自分の考えを発表していました。子ども達の中学校へ向けての意気込みが表れているようでした。