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1年生 比べて読む どうぶつの赤ちゃん

1年生 比べて読む どうぶつの赤ちゃん

1月22日(木)、1年生は国語の時間に『どうぶつの赤ちゃん』を読みました。
この日は、カンガルーの赤ちゃんについて、これまでに登場したライオンやしまうまの赤ちゃんと比べながら読みました。

教科書を読みながら、「生まれたときの大きさ」、「目や耳の様子」、「親との似ているか」の三つを確かめました。

カンガルーの赤ちゃんが1円玉くらいの重さで生まれることに、子どもたちは驚きを感じていました。

先生からは、「それはどれくらいの重さなのか、おうちに帰って確かめてみてね」という声かけがありました。
【保護者の皆様へ】
ぜひご家庭でも、1円玉の重さを実際に確かめながら、動物の赤ちゃんの成長について話題にしてみてください。本で読んだことを身近な体験と結び付けることで、子どもたちの理解がより深まっていきます。