3年生 ローマ字のきまりを見つけよう ―国語―
9月15日(火)、3年生の国語ではローマ字の学習が始まりました。
子どもたちは、アルファベットを組み合わせて日本語の音を表すことを学び、「あ」は「a」1文字、「か」は「k」と「a」の2文字で表すなど、ローマ字のきまりに目を向けていました。
また、大文字と小文字があることや、小文字を書く位置にも注目しました。横線を建物の「地下1階・1階・2階」に見立てながら、文字の高さや線の長さを確かめて書いていました。
この日は、まず「あ・い・う・え・お」をローマ字で書くことに挑戦しました。
これから少しずつ、ローマ字の読み書きに慣れていきます。



