1年生 時計を動かして時刻を読もう ―算数―
2026.09.14
9月14日(月)、1年生が算数で時計の学習に取り組みました。
この日は、一人一つの時計の模型を使いながら、長い針が12を指すと、ちょうど何時になることを学びました。
子どもたちは、時計の針を自分で動かしながら、10時や3時などの時刻をつくっていました。実際に操作することで、短い針と長い針の動きに注目しながら、時刻の読み方を確かめることができました。