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学校案内

学校の沿革
2011年08月29日
  沿革

明治

5年

赤石字宮馬場に校舎建築開校

(宮馬場学校)

平成

元年

校舎新築(2億8千万円) 文部省指定道徳教育研究校 

管内生徒指導連絡協議会委嘱道徳教育研究校

14年 赤石字峠元戸長役場家屋が校舎となる(峠学校) 2年 山村留学制度発足
15年 初等科小学校となる 3年 運動場排水工事(PTA)
19年 赤石簡易学校となる 5年 曽家分校改築落成
23年 大野尋常小学校より赤石文教場となる 7年 山村留学生2年1名、6年2名
24年 大野尋常小学校より分離、赤石尋常小学校となる 8年

分校にブランコ設置  校舎に防犯設備設置(朝日警備保障)

県指定教科充実研究校(1年次)

44年 字日向に校舎新築(80坪)曽家分校が分離 9年 〃(2年次)  山村留学生5年1名

昭和

16年

赤石国民学校と改称、高等科設置 10年 校長室ソファーPTAより寄贈
22年 学制改革により赤石小学校と改称 高等科廃止 11年 山村留学生3名(4~6年各1)  山村留学九州大会
32年 現在地に校舎建築移転 12年 文部科学省指定マルチメディア研究校 
35年 学校林の植樹完了 13年 山村留学生2名(5~6年各1)
37年 県指定体育研究校(1年次) 14年

マルチメディア研究発表会  子ほめフォーラム全国大会

38年 〃(2年次)公開発表  16年

町村合併により日田市立赤石小学校となる  

地下ピロティー前手洗い場設置  プール注水口10メートル上流へ移動

42年 センター方式による完全給食開始 17年 農村スポーツセンターが学校管理となる
43年 曽家分校校舎改築落成 18年 市委託人権教育研究事業研究校(1年次)
45年 県小研指定研究校46年プール完成 (工費330万円) 19年

市委託人権教育研究事業研究発表(2年次)  

文部科学省委託学校教材整備構築事業校

47年

県指定体育研究発表会  創立100周年記念式典行事

20年  体育館北側フェンス設置
50年 県助成図工科研究校(1年次) 21年 電子黒板等設置
51年 県助成図工科研究校(2年次) 22年 曽家分校閉校 
52年 学校林に対し県知事表彰を受ける    
54年 赤石農村スポーツセンター落成     
56年 赤石小育友会県連合会表彰を受ける    
63年 校舎北側にプール完成